
・対応育成シナリオは定期公演『初』(難易度レジェンド)です。
(※評価S4以上のアイドル育成を目指しましょう!)
この記事ではN.I.A編マスタークリア直後の人向けに
学マスのプロデュースシナリオ
「定期公演『初』(難易度レジェンド)」育成のコツを紹介します。
⇒「N.I.A編マスター」の育成のコツはこちら。
簡単に基本だけ押さえていますので
この記事を覚えておくと育成が楽になります♪

どうも、るねこさん(@RunekoHB)です~
学マスはアップデートによる環境変化があるので
閲覧時期によっては参考にならない可能性があります。
あらかじめご理解くださいませ~
【攻略対象ゲーム】学園アイドルマスター(学マス)|公式サイト
(※外部サイトへ飛びます)
定期公演『初』レジェンド「育成のコツ」
大前提:まずは「解放条件」を満たそう

まずは解放条件を満たそう
『初』レジェンド解禁どうやるの?…って人もいるかもしれないので念のため。
・プロデューサーLvが50以上
・挑戦するアイドルの親愛度Lv10以上
プロデューサーLv50を満たす上で経験値(EXP)は必須。
定番の「初星課題」や「アイドルへの道」攻略はもちろんのこと、
実装済みの別シナリオ「N.I.A編」をクリアしたり、
「十王邦王のチャレンジミッション(STEP3/N.I.A編)」で経験値を稼ごう。
学園アイドルマスターにおいてプロデューサーLv上げは基本!
長い道のりですが、先人ができるんだからあなたにもできる☆
がんばりましょう~
基礎知識:難易度マスターとの「違い」
学マスはシナリオや難易度次第で育成の立ちまわり方が変わります…が、
育成のおおまかな流れは別難易度の定期公演『初』と一緒です。
(※体力に気を付けながらレッスンでパーフェクトをとる)
そこに”変わった効果のPアイテム”や
”スキルカードの変更”などが加わるだけ~
どうです?簡単っぽく感じますよね!
以下に、より詳しく難易度レジェンドにおける重要なポイントを紹介。
パラメータの上限値が「2800」へ!

アプデ後N.I.A編マスターから
最大値200アップ!
定期公演『初』難易度レジェンド育成における強み。
同時実装でアイドル評価「S4ランク」が追加されました。
アプデ後N.I.A編マスターで上限値2600。つまり200多いです!
コンテストや評価値など最前線で戦うなら2800も視野に入れたい。
育成の際はパラメータ上げをしっかり意識しましょう~
同時実装「スキルカードスイッチ」

スキルカードスイッチは”画面端”にある。
挑戦前に必ず設定しよう!
「スキルカードスイッチ」は編成アイコンの横にある。
育成に重要な要素。見落としに注意したい。

スイッチスキルカード選別は育成アイドルによる。
(極論:強いので全部ONでもかまわない)
【R】… 除外以外にあるトラブルカード2枚以上で効果アップ【共通】
【SR】… スキルカード使用数1回追加+メリット/デメリット効果追加【共通】
【SSR】… 共通効果なし。バラバラ。
スイッチスキルは基本的に強いのでONで問題ない…が、
正直な話、初レジェンドに挑戦できるほどの腕前のアナタなら
アイドル毎に何が必要か何がいらないか理解できているはず。
「基本スキルカード」がいつもと違う

最初に所持する「基本スキルカード」が違う!
定期公演『初』マスター~N.I.A編マスターまで
見慣れた基本カードたちがいない…!!しかもちょっと強いw
まさか、変化したのか…?オレ以外のカードと(ぇ。
「レジェンドスキルカード」が追加

「レジェンドスキルカード」初登場!
レッスン/試験で絶大な効果を発揮するカード!
入手場所は「レッスン」「活動支給」「チェンジ」。
しかし、プロデュース中”1枚”しか所持することができない。
なお、育成開始前レジェンド⇒育成アイドル画面の左下「育成情報」ボタンで
アイドルに対応したレジェンドスキルを確認できるぞ☆

育成中のスキル入手画面において
画面右下の”再抽選ボタン”で再び出現することも。
希望するレジェンドスキルカードが引けなかった場合、
抽選回数を消費するリスクを負うが、一か八か試してみる価値あり。
立ちまわり
「メモリー」と「サポカ」は環境変化あり

スケジュールは「18週」N.I.A編と異なる。
適切なサポカを選ぼう!
おそらく大半の人がN.I.A編マスター⇒
⇒定期公演『初』レジェンドへ挑戦する流れ。
スケジュールは定期公演『初』仕様に戻る。気を付けよう。
数多のプロデューサーにより日々研究が進められ、
「サポカ」と「メモリー」は”パラメータボーナス付き”が理想。
(不一致だけ初期値アップにする方法もある)
(なお、サポカ評価は”初レジェンド用”に適するもの、
”リニューアル後N.I.Aマスター用”の2種類に分かれた)
アップデートにより、次のシナリオ「H.I.F編」が登場。
“初レジェンド適性サポカスキル”は「差し入れ時~」
「ドリンク獲得時~」「SSRスキル獲得時~」を重視すると良い。
手持ちサポカを駆使して育成を有利に進めていこう!

初レジェンド用のサポカ環境変化の一例として…
みんな大好きガシャ産ビジュアルSSRサポカ
「新たな挑戦の成功ですわ!」(通称:とうちょー)は
1週目2週目が授業の初レジェンドと相性が良くない。
誤解しないでほしいが、とうちょーが弱体化したわけではない。相性。
アプデ後N.I.Aマスターで充分に役立つし、
なんならレジェンドで普通に使っているプロデューサーもいるよ!
「チャレンジPアイテム」は育成アイドル次第

せっかくなら高難易度を使いたいが、
時には”身の丈にあったもの”を選ぼう。
最新のガシャ産アイドルや限定アイドルなら問題ないが
育成アイドル/手持ちサポカ/所持メモリー次第では
オーディション突破が難しく感じることもある。
(特にR/SRアイドルや7解放前初期SSRアイドルなど)
あまりに難しくて突破できないなら
ライバルスコアを下げるアイテム選択を視野に入れよう。
腕に自信があるプロデューサーは上限が高いものを選べばOK♪
(※なお、目的によりわざと低いアイテムへ下げて育成する手法がある)
「レジェンドレッスン」をパーフェクトクリア

「レジェンドレッスン」は
パーフェクトクリアを心がけよう!
初レジェンドで追加された「レジェンドレッスン」とは
レッスンCLEAR条件を越えて画面が虹色に輝いた状態を指す。
⇒リザルト画面で全パラメータ均等にボーナスが反映される。
つまり、難しいかもしれないがノーマルクリアで満足せず
毎回きっちりパーフェクトクリア育成することで
最終的なアイドルのパラメータが変わる♪
「トラブルカード(眠気)」と上手に付き合おう

初レジェンドと
「眠気」(※トラブルカード)はズッ友♪
専用Pアイテム発動条件やスイッチ用スキルに関係する
”トラブルカード”は初レジェンドときってもきれない存在。
「眠気」の使いこなしが初レジェンド育成の肝!
増やしすぎるとデッキ過多⇒オーディションで手札事故!
(※SRスイッチスキルでデッキ内へ生成されたりもする)
なお、トラブルカードは”チェンジ不可能”の制限付き。
相談などで削除して、育成中は常に”デッキ調整”を意識しよう!
「中間試験」も本気で挑もう

”中間試験”も評価値にかかわる。
評価値イベントなど最前線で戦うプロデューサーは覚えておきたい。
得点をいくら出せばいいか?等は
日々研究するプロデューサー達の努力の結晶!ココでは明記しません。
私から言えることは~…
中間試験もありったけの”高得点”を叩き出しましょう♪
がんばれ~!!
「基本」スキルはPアイテムで除外される

中間後に入手するPアイテムの効果で
「基本」カードは除外される。
ただし、Pアイテム発動条件を満たしている場合の話。
中間試験以降はジャマな基本カードをまるまる除外!
そのままデッキ圧縮へと繋がり、最終試験が楽になる♪
今後の環境次第で変化するかもしれないが、
初レジェンドでは”基本カードを残す”立ちまわりが主流だ。
「スキルカードチェンジ」の過信は禁物

選択肢後の「スキルカードチェンジ」で
たまに”詰む”
初レジェンド育成のセオリーは
アイドルに適切なレジェンドスキルを持たせること。
しかし”スキルカードチェンジ”により
適切ではないレジェンドスキルを引くと稀に詰む。
(※選択肢後のチェンジはキャンセルが効かない)
特に評価値イベントなど無駄な行動を避けたい育成下において要注意。
いらないレジェンドスキルを削除できない場合、
育成時間が丸々ムダ⇒萎え⇒「リタイア」は上級者あるある。
初レジェンド育成において、絶対に覚えておきたい仕様だ!
最後に

(※解説者本人がエアプって言われてもアレなので
一応、初レジェンドの証拠貼っておきます)
いかがでしたか?
先述しましたが、N.I.A編マスタークリア直後の人向けに記事を作っています。
個人の感想としては…
学マス”2″はじまったな(ぇ?
今後プロデューサーの手により研究も進むでしょう。
う~ん、むずかしさとおもしろさがごっちゃまぜ!w
それでは、良き学園生活をお送りください♪

ぎゃあああ!?全手札が「眠気」にぃ~!!(泣。
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以上、るねこ(@RunekoHB)が解説をお届けしました~














